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[参加者向け]持ち物は?

慰安旅行は会社が全てを手配してくれるので持ち物が少なくて済むというメリットがあります。もちろん、最低限の準備で楽しむことができるのですが、急なトラブルや出費に備えて、ある程度準備をしておくとよいでしょう。今回は慰安旅行に行く際の準備として、必要なアイテムをご紹介いたします。

貴重品について

慰安旅行は移動手段、食費、宿泊先の支払いなども全て担ってくれますが、お土産代や飲料水、お腹がすいたときの軽食代は自分持ちになるので、現金・クレジットカード・キャッシュカードは持っていくようにしましょう。また、トラブルや団体と逸れてしまった、急に病気になってしまったときのために免許証や健康保険証は必ず準備しておくようにしましょう。

電化製品

慰安旅行は行き先で自由行動が設定されている場合がほとんどです。そのため、仲間たちとの思い出を収めるためにもカメラ、カメラ用電池、充電器を持っていくようにするとよいでしょう。また、携帯電話を持ち歩いている方がほとんどですので、携帯電話の充電器も持って行きましょう。移動時間が長時間になる場合はポータルのゲームやオーディオプレイヤーも準備しておくとよいでしょう

日用品

アミュニティーと呼ばれる日用品(シャンプー、リンス、ボディソープ、髭剃りなど)は宿泊先に常備されていることがほとんどのため、入浴用タオルも含め、あまり持ち込む必要はありません。しかし、女性の場合、化粧水・コスメなど自分に合ったものしか使用できない場合は準備しておく必要があります。

季節別の持ち物

慰安旅行に行く場合、季節はとても大切です。その季節に必要な準備もあるので、行き先を含めて準備しましょう。春先であれば、花粉症が心配です。マスクや花粉症対策の薬を持っていく準備としておくとよいでしょう。夏の時期、海辺に近い宿泊先は水着や日焼け止め、また虫除けスプレー、日射病防止の防止やサングラスも必要に応じて準備しておくとよいでしょう。

海外旅行の場合

慰安旅行の行き先が海外という場合も少なくありません。最近では国内よりも海外の方が格安で行ける、現地の物価も安いことから人気となっています。その際に必要となってくるのがパスポートやビザ、海外旅行保険、航空券などです。また、携帯電話やカメラなどを持ち込む場合、充電に必要な変圧器も必要となります。特に海外では食あたりなどで体調を崩す方も少なくありません。そのため、医薬品やサプリメントなども準備しておく必要があります。化粧水・コスメなど液体物は規定の量しか機内に持ち込めないため、注意が必要です。現地のお金だけでなく、日本円も持っておくと行きや帰りの際に便利でしょう。

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