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2019.06.24 更新

「社員旅行」のお手配なら、おまかせください!

社員旅行をカンタン入力で極上の旅に!

団体旅行で一番多いのはズバリ、「社員旅行」です。社員旅行は年齢・性別・様々な立場の人々が、親睦を目的に行う旅行。組織・団体を束ねる幹事様にとってはまさに腕の見せ所です。しかし、日頃の業務などで忙しく、企画もなかなか難しい…。バスはどのバスを手配すればいいの?部屋割りは?観光プランは?そんなことを考えている間に、気づけば旅行直前に、なんてことも…。
団体旅行の窓口では、そんな幹事様を、お見積、企画段階から全面的にサポートします。
ここでなければ実現できなかった、お得で充実したプランを提案することができるのです!

そこでおススメしているサービスが 社員旅行の無料一括見積!!

一括見積サービスの流れ

団体旅行の窓口の見積サービスは、ご利用方法がとってもカンタンです。旅行の種類・行き先・ご予算などを入力すると、お客様にぴったりの旅行会社がいくつか出てきますので、見積依頼したい旅行会社をお選びください。あとはお客様の情報・旅行の詳細を入力すればOKです。各社からお客様に最適なプランが提案されてきますので、理想の旅行をイメージしつつ、じっくりと比較・ご検討ください。

社員旅行とは?

社員旅行は、企業が年間行事として行う旅行のことです。主な目的としては、社内のコミュニケーションの活性化、各社員のモチベーションアップ、日ごろのストレス発散などがあげられます。このように、企業にとって重要な役割を持つ社員旅行ゆえに、幹事さんの負担は大きいもの。一人で背負い込まずに、まずはお気軽に旅行会社に相談してみてください。
相談の中で、予算内でできること、できないことをしっかりと把握しておくことが、予算オーバーの失敗を防ぐ鍵になってきます。旅行の内容自体は、事前に参加者にアンケートを取るのが吉。とったアンケートを参考に、旅行のテーマ(ゆったりくつろぎ、スポーツで体を動かす、宴会は盛大に、などなど)を明確にしておくと、旅行会社からより良いプランを提案してもらえますよ!

旅行会社を選ぶ時のポイント

社員旅行のプランを立てる際、旅行会社によって、予算が同じでも、プランが大きく異なる場合があります。したがって、各旅行会社のプランをじっくりと比較することが、社員旅行成功のポイントになってきます。ただ、ひとつひとつ旅行会社の店舗に出向いていては、時間も労力もかかってしまって大変です。そんな時に、是非ともご利用いただきたいのが、「団体旅行の窓口」です。お客様が提示してくださった予算や行き先などの条件をもとに、良質の旅行を提供できる旅行会社をたくさんご紹介!さらにその複数の会社に、無料・一括でお見積もり依頼ができます!旅行会社から提供された見積りやプランをじっくりみながら、お客様に最適な旅行会社を見つけてくださいね。

  • 行先
  • 参加人数
  • 旅行の種類

などを入力するだけで、おすすめの旅行会社に見積もりを依頼することができます。

社員旅行の人気観光スポットはここだ!

国内の社員旅行人気スポット

社員旅行を国内で!と考えたときに、海の幸が美味しい北海道や、真っ青な海でバカンスに浸れる沖縄などが有力候補ですよね。でも、実は他にも「夜景が綺麗!」だったり、「自然が美しい」といった理由で人気のスポットがたくさんあります!「ここにこんな素敵なスポットが!?」といった隠れ家スポットも…!団体旅行の窓口は、社員旅行で人気の国内観光スポットを余すところなく、ご紹介します!

  • 北海道北海道

    大自然と味覚の地、北海道!
    雄大な景色に圧倒されるのもよし、
    美味しいもの巡りをするもよし!

  • 熱海熱海

    温泉と海の幸といえば熱海!
    リーズナブルなお値段で、
    心も体も癒してください!

海外の社員旅行人気スポット

社員旅行で海外旅行となると、やはり近くて安く、それでいてしっかりリゾート気分を味わえるグアムやハワイが人気です。それに加えて、韓国や台北など、アジア圏のショッピングが楽しめるスポットも女性を中心に人気を集めています。参加する社員の男女比や年齢層、旅行の目的に最適な場所をお選びいただけるよう、各スポットのおススメポイントをご紹介します!

  • グアムグアム

    グアムは日本にもっとも近いビーチリゾート。
    澄んだ海に立ち並ぶ綺麗なリゾートホテル。
    お手軽なのに豪華な社員旅行にしませんか?

  • ハワイハワイ

    芸能人も数多く訪れるハワイ。
    海だけでなく、スポーツ・ショッピングなど、
    様々なイベントが楽しめます!

無料一括見積サービスのススメ

社員旅行を企画する上で、一括見積を行うことのメリットは、やはりお客様の手間が省けることです。各旅行会社の店舗にわざわざ出向いて、それぞれの場所で話を聞いて検討するのは大変ですし、各社のプランを比べにくいですよね。一括見積なら、希望条件などを一回入力するだけで、複数の見積りを提示することが可能です。ご自宅で簡単にご検討いただけます。
そんな便利な一括サービスは、以下のような方におススメです。
初めて幹事を担当するので、どうプランを立てればよいのかが分からない! 店舗まで足を運ぶのが面倒くさい! 見積りをざっくり見てから詳細なプランについて話を聞きたい! 毎年大変な団体旅行の段取りを、何とかして効率よくしたい! このような方に、団体旅行の窓口は無料で一括見積サービスを行っております。
行楽シーズンなどの人気の時期は、どうしても予約がすぐ埋まってしまうので、ひとりで悩まず、一括見積をご活用ください。早めにご相談いただくのが、社員旅行の成功への第一歩ですよ!

団体旅行の窓口のココが良い!

  • 限られた予算から、
    最大限のものを!

    社員旅行って、会社の都合で予算がきっちり決まっていて、簡単にオーバーできない!でもせっかくやるならみんなに驚いてもらえるものにしたい…。団体旅行の窓口なら、限られた予算の中で最大限の旅行プランを提案いたします!

  • 幹事様のプランにぴったり
    あった旅行会社をおすすめ!

    予算や行先を入力すれば、その条件の中で良質な旅行を提案できる旅行会社をたくさんご紹介!各旅行会社の良いところも載せているので、幹事様にぴったりの会社をじっくり選ぶことができ、最大5社まで見積もり依頼が可能なんです!

  • ノープランでも大丈夫!プロがゼロから組み立ててくれる

    プロにプランニングから任せちゃいましょう!お住まいや旅行の種類などを入力するだけで、幹事様のお近くのエリアから無料相談口となる旅行会社をご紹介!行先から旅行に関するささいな悩み事まで、なんでも相談できちゃいます!

社員旅行ブームの再来!?

バブル崩壊による景気の後退後は、30%代にまで落ち込んだ「社員旅行」。しかしその「社員旅行」が、いま再びブームを迎えているのです。
国内の某研究所が発表した、2010年の『社内行事と余暇・レク活動』調査によると、減少を続けていた社員旅行実施率は、2004年を下限に上昇に転じていることがわかっています。

では、どうして、社員旅行やレクリエーションが増えているのでしょうか?
それは、従業員の定着率や増大するメンタルヘルスの問題の改善を図りたい企業が、社内レクチャーや社員旅行を再評価し、実施することが増えているからです。そして、その内容も大きく様変わりしています。かつての社員旅行は、職場の人間関係を円滑にし、組織を強くするためのものでした。しかし現在は、社員が楽しんでもらえるもの、社員の日頃の働きをねぎらうという側面が強い。やはりそれは、先述のような従業員の定着率、というのを企業側が意識してのことなのでしょう。

社員旅行の体験談

私が社員旅行に行ったことがあるのは、新入社員時代に埼玉県長瀞、中間管理職時代に山口県、福岡県北九州市、幹事として企画したのが神奈川県箱根町です。それぞれ思い出があり感じ方も様々でしたので3つの旅行の感想と社員旅行を繰り返し参加した気持ちの変化と共に感想をかきます。

埼玉県長瀞

埼玉県長瀞

埼玉県の長瀞は歴史の深いところであり、川下りの名所でもあります。長瀞渓谷は穏やかさと激しさの両面を備えた渓谷です。また、秩父宮でも有名なのが長瀞です。
長瀞駅から歩いて5分ほどで長生館につきます。長生館に宿泊したのですが、ライン下りの発着所が長生館の近くにあります。そしてそこからすぐの場所に石畳が広がっています。長瀞は地球の窓とも言われ、2憶年以上も昔、海の底の地層が高い気圧と高温で結晶片岩という岩になり、それが長い年月をかけて隆起し深い地中の姿を地表に表していることからそう呼ばれているようです。
石畳の中には、ポットホールと呼ばれるかつて石畳が水に浸かっていたころに渦巻く急流が回転して穴の開いた場所もあります。大自然の驚異には圧巻です。
そのような風光明媚な場所を見ながら、社員間の中を深めることができました。
なんといっても、普段仕事の話が中心で話下手の私にとって話題がないと話かけづらく友人が少なかったことが悩みでした。周りの人たちが話しているのを遠巻きに見ていることが多く会社にいくのも仕事の為という意識でしかありませんでした。しかし、長瀞の自然に触れる中で感動したこと、驚いたことをさりげなく話すことが出来て、夜の宴会では普段はお酌を少しして、後は一人で飲んでいることが多かった私が自分から趣味の話、好みの女性の話などをしはじめていました。
社員旅行の一番の醍醐味はきっと場所を変えて仲間と打ち解け人間関係を構築していけることなのではないのだろうかと感じました。
今回の旅行を通して私は会社で一人ではないという思いがしまいた。何よりもそんな気持ちになったときこれまで仕事で連携がとりにくかった人とも打ち解けることができとても仕事にもつながりいけてよかったと思いました。

北九州、萩、門司

北九州、萩、門司

北九州、山口県では関門トンネル、萩城跡、鉄道博物館、門司港レトロを廻りました。
私は上司と部下がいるちょうど真ん中としての参加でした。
8人でマイクロバスを貸し切り、関門トンネルに向かいます。
関門トンネルの特徴は、人道と国道2号線の2種類があるところです。昭和33年に開通し、徒歩でも通行できるトンネルとして昔から有名なスポットです。海面下56-58mに位置するトンネルは徒歩でも渡れることが話題性になり全国から人が集まったようです。間寛平がアースマラソンで使ったこともある話題性のトンネルに行きました、
その後、山口県の武家屋敷に行きました。山口県と言えば長州藩で有名です。松下村塾、大島など面白いスポットもありますが、萩城跡・志都岐山神社のミドリヨシノが日本では萩市だけで見ることが出来る県の天然記念物です。淡い緑の桜を始めてみました。
鉄道博物館では、昔の電車や寝台車などがあり、日本の歴史をかんじるようでした。
門司港レトロはお買い物散策をそれぞれで行いました。
北九州、萩、門司港どれも観光の名所としてしられていますが、社員旅行として先輩と行くとはじめは正直、仕事じゃないのに仕事か。「めんどくさいな」という気持ちで足取りも重かったのですが、すべて日本の歴史上大切な場所だった為、会社の歴史、先輩方の作ってきた道を噛みしめるような思いでした。

神奈川県箱根町

神奈川県箱根町

社員旅行にいったのはこれで10回目になります。初めて企画をしました。会社からの補助だけでは足りなかったので、毎月1000円づつを集めるところから社員旅行は始まりました。部署内を回り、全員に声をかけて集金をしていると一人ひとりと向き合う時間が多少ながら増えてこの人たちに喜んでもらいたいと感じながら集金をしていました。
メンバー全員で案をもちより箱根に決まりました。箱根と言えば大涌谷が有名ですが、箱根のもう一つの名所は縁結びで有名な九頭龍神社です。茂った藪の中を車でいき、年期の入った駐車場に車を止めます。九頭竜神社は芦ノ湖湖畔にあります。海外の観光客、特に女性が多かったのに驚きました。その後箱根神社などを廻り、仙石原にある金乃竹に宿泊しました。
金乃竹は高級感あふれる宿で全室に露天風呂完備でした。名前の通りいたるところに竹があり、夜は竹林が眼前に広がるバーで皆とお酒をいただきました。社員旅行で行くには勿体ないほど豪華なホテルでゆったりと日頃の忙しさを忘れて優雅に過ごすことが出来ました。女性陣はSPAをしたりそれぞれに楽しみ、海外の別荘地に泊まったような心地よさを満喫しました。
幹事としての最後の仕事は上司、同僚、部下を無事に解散地点まではこぶことです。その為、最後まで気が張っていましたが最後の最後に珍事件がおきました。
箱根を下って御殿場に向かいはじめた頃「ドォン」という音の後に大涌谷が噴煙をだして噴火をしたのです。警報がなり周囲がにわかに騒がしくなってきました。
もしかしたら、下山できないのではないかと思うほど全体が慌ただしくうごいていたので記念撮影をして帰りました。
幹事をして初めての社員旅行でしたが、リッチなホテルにとまり名所を巡り、最後は大自然の送り出しというとっても珍しい時間になりました。
旅行が終わった後もみなで噴火の話やSPA、神社の話が一週間ほど続きました。
こんなに結束力が高まる旅行は初めてでしたのでとてもいい記念になりました。
3つの社員旅行を通して、新入社員、中間管理職、幹事とそれぞれ参加する立場は違いましたが、普段は時間の制約があり話せない内容などをじっくり腰を据えて話せることが社員旅行の一番の醍醐味だと思います。
新入社員の時には会社に馴染むための場面になりました。
中間管理職の時には新入社員や上司との中をこれまで以上に深めることになりました。
幹事の時には仕事と同じような緊張感と非日常の楽しみと両方を味わうことができました。
最近は、飲みに行くのも好きな人とだけ、会社のことは外に持ち出したくないなど言う人もいますが、人生の中で長い時間を過ごすことになる会社で結束を高めることで、困難な仕事、初めての仕事などをチームワークで乗り越えていくチーム作りの一環が社員旅行だと感じるようになっているのにとっても驚きました。
だって、私自身がめんどくさい、せっかくいくならカップルで、家族でと思っていたのですから。それが、回を重ねるごとに、今度はどこにいくのかな?どこかの部署と合同になるかな?あの人と普段話す機会が設けられていないから話したいなと思うように変わっていたからです。
きっと社員旅行って企画の段階から非日常のお祭りのようなものでどこにいこうか?
いくら使って大丈夫かな?などヒソヒソ話始め、先輩から「あの人は酒癖が・・・」など色々非日常の話をざっくばらんに聞くことができる貴重な場面なんでしょうね。
また、夜中にホテルを抜け出して気の知れた同僚と朝まで飲めるのも楽しみの一つでもあるんですよね。
社員旅行をしたお陰で、会社に行く楽しみ・仲間と仕事をする楽しみ・愚痴ばかりでなく建設的な意見で難題案件をクリアしてクライアントに喜んでもらえる嬉しさを共有できるようになったと思います。
これからも社員旅行を活用して、楽しむ、息抜きだけではなく仕事をしている仲間のことをよく知り、チームワークを大切にしていきたいと感じました。

社員旅行に人気のプラン!

社員旅行は、参加するメンバーが老若男女なことが多く、みんなが楽しめるかどうか「幹事様の腕次第」といっても過言ではありません。幹事様は責任重大であると同時に、「参加して良かったな」とすべての社員に思ってもらえた時の達成感は格別なはず。ここではそんな社員旅行にできるよう、定番のものからちょっと変わったアイディア勝負のものまで、人気のプランをご紹介!社員旅行のきっちりしたスケジュールの中に、上手に組み込んでみてはいかがでしょう?

お役立ちコラム

団体旅行の窓口は、お見積り、企画段階から全面的にサポートします。ということで、幹事様必見、知っておくと役に立つ情報を集めました。幹事なら知っておきたいことや、誰かに話したくなる情報などをどんどん紹介していきます。社員旅行の企画を進めるうえでもきっと役立ちますし、社員旅行に苦手意識を持っていた方も、これを読めば社員旅行が楽しみになること請け合いです!

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「社員旅行」のよくあるご質問

社員旅行は、どうしてあるんですか?
慰安目的と社員間の親睦を深める事を目的としている企業が多いです。
社員旅行の幹事になりました。ホテルが良いでしょうか? それとも旅館?
昭和の時代は旅館への社員旅行がほとんどでした。今はホテルでの会食等もあり、社員旅行でもホテルを使う事が増えています。
ハワイへ行った事がありません。社員旅行の幹事になり困っています。その様な相談もできますか?
団体旅行の窓口は、旅行先でのお悩みも一緒に解決致します。旅行のプロと一緒に作り上げましょう。
社員旅行での食事は、和食と洋食のどちらが好ましいでしょうか。
どちらが・・・と言う事はありません。参加される社員の皆様のご年齢や男女比によりお好みが変わると思われます。
社員旅行と慰安旅行は、どう違いますか?
社員旅行はイベントの様相が強く、慰安旅行は頑張りや成果などを労うために行う団体旅行の事をさします。
予算があまりないのですが、海外まで行くことは可能でしょうか?
予算にもよりますが、台湾や韓国など、日本に近い海外スポットもたくさんありますので、まずはお気軽に相談してみてください。
社員旅行が無い会社ですが、どの様に企画をすればイイでしょうか。
まずは予算と日付、行きたい方面(旅行先)を決めていただければ、旅行会社の担当者が最適なプランを一緒に考えます。

近年は、「旅行なのに上司と関わらなければならない」「そんなに親しくない他部署の人と話すのは疲れそう」というイメージから、社員旅行に苦手意識を持つ若者が増えているようです。しかし、一方で社員旅行をしっかり行う企業はたくさんあります。なぜなのでしょうか。それは、企業側の目的が明確にあるからです。
一つ目の目的は、社員のモチベーションアップ。日頃の仕事の疲れを癒し、「また明日から頑張ろう」という気になってもらうのです。それによって、社員にとっても、社員を雇っている企業側にとっても、有意義な時間になるわけです。二つ目は、社内コミュニケーションの活性化です。普段仕事に追われてじっくりと話す機会がない分、この旅行でしっかりとコミュニケーションをとってもらい、職場に戻った際に円滑に業務を進められるように、という狙いがあるのです。
それだけでなく、参加する社員側にもメリットがあります。普段接することのない他部署の上司や取締役と話せる、ということは、自分を売り込んで昇進できるチャンスがある、ということなのです。また、社員旅行は、最初は参加するのを渋っていても実際に参加してみたら意外に楽しめた、という声が多いのも事実です。団体旅行の窓口では、そのような企業側と参加する社員の両方に、満足度の高い、なにより心から楽しめる社員旅行をめざし、専門スタッフが徹底的にプランニングさせて頂きます!

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