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愛媛県の観光スポット・グルメ・特産・名産品・お祭り・イベント

松山は、四国最大の繁華街。道後温泉や松山城など観光スポットも多い。南側の砥部は磁器の町。

路面電車で松山を回った後は道後温泉でのんびり。瀬戸の島々をめぐる「しまなみ海道」や佐田岬のドライブも楽しい。内子や大洲、宇和などの昔町も魅力。愛媛県のご旅行は団体料の窓口にご相談ください。


■みかん王国:愛媛へ行こう!

道後温泉を中心に旅館やホテルが並び、松山城がそびえたつ愛媛県。そんな愛媛県に向かうには、東京から訪れる場合、飛行機を利用するのが一般的です。
羽田空港から松山空港まで、片道約1時間半、料金にして約3万5千円になります。よって、旅行費用全体では8万5千円ほどになるので、早割などを利用して、交通費を抑えることをオススメします。

大阪から愛媛に向かう場合、飛行機や鉄道などさまざまな方法がありますが、急ぎでない場合はフェリーを利用してアクセスする方法がオススメです。大阪から片道およそ5500円〜6000円とお安めなので、フェリーに乗って海の旅を楽しむのもよいかもしれませんね。

愛媛の社員旅行プラン① 〜温泉で心癒される〜

予算
1人当たり5万5千円(交通費3万円、宿泊費1万5千円、その他1万円)
宿泊日数
1泊2日
推奨人数
30人
季節
春 2月〜3月

松山城愛媛の観光で外せないのはまず松山城です。皆さんも名前はよくご存じかもしれません。
ここはお城そのものが日本の重要文化財とされているだけでなく、世界で評価されているミシュランガイドの日本の観光部門では星2つを獲得しているほど世界でも高く評価されている観光名所です。
特に冬から春先にかけては「松山城 冬の陣」という周遊型イベントが開催されており、体験工房や宝探しなど盛りだくさんのイベントで男女を問わず人気があります。
さらに疲れた体を癒すのにぴったりな日本最古の温泉、道後温泉。ここは日本書紀にも出てくる由緒ある温泉で、日本で有名な正岡子規や文豪夏目漱石が訪れたところとしても有名です。
ちなみにこの温泉地にある「ふなや旅館」の庭は、かつて彼らが愛した庭としても広く知られています。そんな古き良き日本の温泉地でリフレッシュしましょう。
そしてさらに江戸時代の街並みをそのまま残した「宇和町卯之町の町並み」と、情緒あふれる明治時代の商家の街並みが広がる「内子の町並み」は、忙しい毎日を送る現代人を優しく迎えてくれる最近人気のスポットです。
忙しい日常から一転し、ゆっくりとした時間の中で伊予ののんびり旅行を楽しませてくれることでしょう。

愛媛の社員旅行プラン② 〜みんなでみかん狩り〜

予算
1人当たり5万2千円(交通費3万円、宿泊費1万2千円、その他1万円)
宿泊日数
1泊2日
推奨人数
30人
季節
秋から春 10月〜4月

ミカン農園伊予の愛媛といえば言わずと知れた柑橘類の名産地、郊外に出ればたくさんのミカン農園が広がっています。ミカンは特産品ということで、千円以下でミカン狩りができるところも多数あるというのも大きな魅力の一つですね。
さらに団体で予約することで割引やミカンのお土産を準備してくれるお店もあるのでとってもお得です。瀬戸内の温暖な気候の中でみんなで楽しくおいしくミカン狩りを楽しむのはいかがでしょうか。
さらに愛媛といえばあの今治タオル発祥の地今治市の「タオル美術館ICHIHIRO」があります。風情溢れる庭に囲まれたここでは様々な変化にとんだタオルや、オリジナルの刺繍を入れて記念のタオルを作る工房があります。
またここでは11月から3月の間、イルミネーションや呈茶をふるまう特別イベントも企画されています。巨大なタオルアートやキャラクターグッズなど、タオルといえど来る人みんなを愉しませる魅力あふれる演出が光ります。
他にも愛媛には別子銅山の団地内産業遺産や来島海峡急流観潮船での渦潮観覧、最標高の四国カルストの絶景など、歴史的遺産だけでなく自然の名所もいっぱいです。この機会にぜひ一度、愛媛の魅力に触れてみるのはいかがでしょうか。

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愛媛県のオススメ観光スポット

松山城

標高132mの勝山山頂に立つ松山城(史跡)は、大天守に複数の小天守が連結する連立式天守をもつ平山城[ひらやまじろ]。1627年(寛永4)、加藤嘉明[かとうよしあき]によって完成。乾櫓[いぬいやぐら]、野原櫓、隠門[かくれもん]など築城当時から残るものはすべて重要文化財に指定されている。1854年(安政元)に再建された天守(重要文化財)からは、石鎚山から伊予灘までが一望。小天守内部には松山城の歴史を展示している。

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道後温泉

約3000年の歴史をもつと伝わる日本最古の温泉の一つで、『万葉集』や『源氏物語』にも登場する。急病になった少彦名命がこの湯に入って元気になったという神話も残る。古来より名湯として知られ、聖徳太子、一遍上人、小林一茶など多くの歴史上の人物が訪れたほか、夏目漱石の小説『坊っちゃん』の舞台になったことでも有名。やわらかい肌ざわりでさらりとした湯は、肌がなめらかになる美肌効果もあり、女性に評判だ。湯上がりには、国の重要文化財の「道後温泉本館」を中心に延びる温泉街をそぞろ歩いてみよう。四国随一の温泉街には、高級旅館からエコノミーな宿まで40軒以上の宿がある。

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内子座

道後温泉本館と並び愛媛県を代表する木造建築。正面に太鼓櫓[たいこやぐら]を据えた入母屋造の木造瓦葺2階建てで、1916年(大正5)に建てられた。1950年(昭和25)に映画館に改装され、1985年(昭和60)に建築当時の芝居小屋の姿に戻った。花道やお囃子[はやし]のいた黒簾[くろみす]など歌舞伎劇場の形式が興味深い。現在も不定期で芝居や文楽の公演が行われている。

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愛媛県のオススメ グルメ

鯛そうめん

宇和島の郷土料理である「鉢盛り料理」は、もてなしのために出されるハレ食で、祝い事には欠かせない。鯛そうめんは、その鉢盛り料理のひとつ。大皿に波に見立てて盛られたそうめんの上に鯛の姿煮をのせ、錦糸卵や細切りのシイタケをあしらい、ネギやショウガの薬味と鯛の煮汁がベースのつゆでいただく。そうめんはめでたいものとされ、さらにその上に縁起のよい鯛をのせるのだから、まさにめでたさも2倍。松山では「五色そうめん」が使われる。

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愛媛県のオススメ 特産品・名産品

砥部焼

愛媛県砥部町を中心に作られる陶磁器である。一般には、食器、花器等が多い。愛媛県指定無形文化財。後背の山地から良質の陶石が産出されていたことから、大洲藩の庇護のもと、発展を遂げた。やや厚手の白磁に、呉須と呼ばれる薄い藍色の手書きの図案が特徴。砥部焼の多くは手作り成形のため、全国的に見ても決して大産地や有名産地ではないが、独特の風合いが愛好家に評価されている。なお、近年ブームの讃岐うどんの器としても砥部焼はよく用いられる。

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愛媛県のオススメ お祭り・イベント

和霊大祭・うわじま牛鬼まつり

7月22日(日)のガイヤカーニバルで幕開け。5〜8mの牛の胴体に長い首、鬼面、剣の尻尾をつけ、全身シュロの毛や赤い布でおおわれた「牛鬼」が市内を練り歩く。ほかにも宇和島おどり大会、花火大会、神輿出御、闘牛大会なども行われ、みどころは最終日夜間の勇壮な走り込み。かがり火で照らされた須賀川の川面に祭太鼓が轟き、3体の神輿とさまざまな山車が乱舞する。

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