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「貸切バス旅行」のお手配なら、おまかせください!

貸切バス旅行イメージ

ドアtoドアの完全オーダーメイド

貸切バスでの旅行は、完全にオリジナルプランです。
社員旅行では会社前から、学校旅行やサークル旅行では学校前から、その他に駅や空港など指定の場所から指定の場所へ、好きな観光地や研修場所へ移動することが出来ます。

移動時間や乗り換えの大変さなどを考慮すると、コストパフォーマンスに優れた旅行を提案させて頂く事が出来ます。

まずは比べて便利な、団体旅行の窓口の一括お見積!

社員旅行の幹事様に任命されたなら、まずは一括お見積をご利用下さい。ご旅行先を選ぶか、プロのプランニングにおまかせするか、どちらでも、きっとあなたのよき相談役として、団体旅行の窓口がお役に立ちます!

旅のしおり

紙はもう古い?!旅のしおりはWEB上で作成&そのまま共有が最新のトレンド!!

旅に行くとき、日程ごとの予定や訪問先、滞在時間といった事細かなスケジュールをわかりやすくしてくれるのが、しおりです。
学校やツアー旅行であれば、紙のしおりが事前に配布されますが、個人旅行であったり、小グループの旅となれば、幹事や任された人がしおりを作ることになります。
以前であれば、パソコンソフトを駆使して手入力したり、紙にそのまま手書きをして作成する手間がありました。
ですが、最近は、ネット上で旅のしおりを簡単に作成でき、そのままオンライン上で共有することができるWEBサービスもありますので、ぜひ一度使ってみることをおすすめいたします。
使いやすく、人気のある旅のしおり作成サービスを4つご紹介させていただきます。

(1)YAHOO!の旅のしおり作成サービスgirlip

(2)またたび

(3)行程さん

(4)Canva

こういったサービスを使えば、誰でも簡単に、旅のしおりを作成することができるだけでなく、参加したすべての方にとって、忘れられない素敵な思い出となり、いつまでも記憶に残る旅となるに違いありません。

モデルコース

普通のバスツアーとは違い、参加者たちで自由に目的地や立ち寄り場所を決められるのが貸し切りバスを選ぶメリットといえます。1泊2日の国内旅行のモデルコースの例としては、会社の最寄駅、もしくは会社の前に集合し、その後バスに乗車→観光地をいくつか巡り、各地で自由行動→再びバスに乗車し温泉に到着。翌日まで宿泊し、朝食をとった後、再びバスに乗車し様々な観光地を巡り、バスに戻って移動し、最初の集合場所まで戻って解散するというコースだと、自由行動も多く社員全員が楽しめそうです。高速道路を使うモデルコースであれば、サービスエリアへの立ち寄りで自由行動をするとその土地のお土産や食べ歩きができたり、トイレ休憩も一緒にとることができます。

貸切バスの種類や手配の仕方

貸切バスの種類は全部で数種類あります。その中で社員旅行に向いているのは、大型バス45人乗車可能(補助席を加えると最大53人乗車可能)、中型バス27人乗車可能(補助席があるタイプとないタイプがある)、小型バス21人〜25人乗車可能なもの。そしてサロン席が1列か2席ほどバスの中にある大型サロンバスなどがあります。貸切バスの予約は、忙しい時期、例えば行楽シーズンなど、2ヶ月前に既に予約が埋まってしまっており、予約できない場合もありますが、オフシーズンの場合だと1か月前でも予約可能です。

バスの選び方

貸切バスの選び方ですが、旅行先が遠方で長距離移動の場合は、補助席無の中型〜大型バスがおすすめです。マイクロバスは長い距離には不向きで近距離への旅行に向いています。遠方への社員旅行の場合は大型バスか中型バスを事前に予約しておきましょう。尚、中型か大型かは大まかな人数が決まったらどちらが良いか判断するのがいいです。

貸切バスの料金

社員旅行で貸切バスを利用する場合の料金は、同じバス会社で借りるのでも週末に会社終わりに出発する場合や夏休み、冬休み、GWなどの長期休暇の時期はたとえ平日であっても貸切バスの料金はいつもより高くなります。もともと平日より土日祝日高くなるのが、さらにそういった長期休暇の際は高くなるので、安く済ませたいならば、できればそういった時期を避けるといいでしょう。ちなみにガイドをつけるかどうかでも料金が違ってきますが、社員旅行での貸切バスでのレクリエーションを幹事でするのが面倒な場合は、思い切ってガイドをつけても良いかもしれません。

貸切バスのキャンセル料

突然の予定変更で、貸切バスのキャンセルを社員旅行直前にすることになった場合、貸切バスのキャンセル料はいくらぐらいかかるものなのでしょう。こではバスを借りる手続きをした日数及び手配を依頼した内容によって若干変わってきますが、予約時に予約確認の連絡が来たらそこにかいてあることが多いので、確認メールや書面は必ず取っておきましょう。尚、貸切バスは一般に配車日の14日〜8日(1週間前)までのキャンセルをすると約20%、一週間前から配車全日までのキャンセルで約30%、前日キャンセルだとほぼ半額、当日では全額負担しないといけないケースが多いので注意しましょう。なお、災害時や緊急の事態が起こりやむなく貸切バスを配車できない場合は、返金できることが多いようです。ただ、その際の振込の手数料は負担しなければならない場合もバス会社によって発生することもあるので、こちらも事前にしっかりと確認しておきましょう。

移動中のレクリエーション

貸切バスで移動中のレクリエーションも、社員旅行の醍醐味ですが、移動中のレクリエーションについては色々ありますが、定番はビンゴゲームではないでしょうか。いくつかの商品と人数分の数字の書いたカードと数字を書いた紙とそれを入れる箱を用意するだけでいいので、幹事の手間もかかりませんし、大人から子供までみんなが一緒になって楽しめるレクリエーションです。ビンゴゲーム以外には、クイズ大会も盛り上がりそうです。帰りの貸切バスでのレクリエーションで多いのは、映画等のDVD鑑賞です。帰りは行きとは違い、眠りたい人もいるのでゆっくりと鑑賞できる映画などが良いです。それ以外に変わり種のレクリエーションだと、あらかじめ社員全員の幼少期の写真を集めておいて、名前をみんなで当てるゲームも盛り上がります。写真を見て全員で紙に名前を書くというシンプルなもので、当たると景品がもらえるというものです。社員旅行なので、お互いをよく知る楽しいきっかけ作りにもなりそうですね。

バス旅行で持っていくべきお役立ちアイテムや便利グッズ!

バス旅行といえば、近場から長距離を移動する夜行バスなどさまざまありますが、車内での時間をより快適に過ごすことができるかどうかは、持って行くものにかかっていると言っても過言ではありません。
バス旅行初心者の方だけでなく、旅慣れた方にも今一度再確認する上でご参考になさっていただければと思います。
これがあったから助かった・良かったとの声が多かったアイテムは、酔い止め、エアタイプのネックピロー、アイマスク、耳栓、スリッパ、マウスウォッシュ、ガム、ウェットティッシュ、マスク、軽食や飲み物、モバイルバッテリー、吊り下げタイプのフットレストやS字フックなどが挙げられます。
たとえば、車内の空気が乾燥しているときに飲み物やマスクがあれば喉を保護することができますし、酔い止めを飲むこともできます。
車内で同じ体勢で座り続けるストレスを解消するためのアイテムも多く見られました。
ほかにも、最近は車内でスマホでネットサーフィンやゲームを楽しむ、映画や音楽を視聴する人も多く、モバイルバッテリーも必携のアイテムであると言えそうです。
また、つい忘れてしまいがちなのが、アイマスク、耳栓、スリッパといったもので、窓からの西日対策やイビキをかいたりおしゃべりを続ける同乗客の声を遮断することで、仮眠を取りやすくなります。靴を脱いでスリッパに履き替えるだけでも、エコノミークラス症候群になりにくく、リラックスした車内時間を送ることができます。
上述のアイテムのほとんどは、100円ショップで手に入れることができますので、バス旅行の予定がある方は、事前にチェックしてみてくださいね!

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